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5月30日

仕事を終えて三ツ沢へ向かう途中、浅間下の交差点で大分バスと遭遇。

わざわざ持ってきてるのか。

大分のゴール裏のダンマク、西川周作率40%。

人気だな。

今日はやたらとテレビカメラが多かった。

千真狙いか?

暇なのでマリノス君と戯れる。

さて試合。

功治が先制!

ふと気づいたけど、両チームとも日本人だけなのね。

本日のハーフタイムはSTAY GOLD。

後半、功治がPKを獲得し自ら決めて2−0。

だがしかし、ここから2−3と逆転されてしまう。
得点者が小手川と前俊て…。

ロスタイムのラストプレーで何とか追いつき3−3のドロー。

勝点を2失ったのか、1得たのか。

って、予選終わった今だから言えるけど、追いついておいて本当に良かった。

 

5月31日

今週はプリンス。

やはり小机はホームという感じがするな。

スタメン

------大希------
-裕二-関原-天野-
---澁谷--大斗---
岡-中田-愛輔-星広
------橋本------

試合開始から一方的な展開。

凌河のパスカットから、最後は」裕二が決めて先制。

これは楽勝かと思いきや、ポロっと失点してしまう。

まだまだこれから、のはずだったが、ここから浦和の戻りが早くなり、自陣に引きこもり、ロングボールを多用してくるようになる。

浦和がこんな戦い方をしてくるとは思わなかったが、よくウチのことをスカウティングしてるな。

引かれるとなかなか崩せないのが今のウチ。
そしてカウンターに弱いのも今のウチ。

っていうかあくまで自分たちの戦い方を貫き通してるからなんだけど。

後半はほぼ浦和ペースの中、さらに失点してしまうが、FKから裕二が合わせて何とか同点に追いついて2−2で終了。

この結果、地力優勝がなくなり、選手たちはピッチに崩れ落ちた。

これも経験。

これからも今のサッカーを成熟させていけば、どんな相手でもショートパスと連動した動きで攻め崩すことができるはず。

そして全国タイトルを獲ろう!

でも一発でサイドを変えるとか大きな展開もできるといいんだけどなぁ。