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9月11日

鈍行で仙台を目指す。
18きっぷは使えないけど、北海道&東日本パスが15日まで使える。
連続した5日間JR北海道と東日本乗り放題で1万円。
18きっぷでは乗れない第3セクターも乗れるという優れモノ。

いつも思うが、この切符は仙台カップのためにあるといっても過言ではない。

ってなわけで、湘南新宿ラインで宇都宮へ。

乗り換えて黒磯へ。
黒磯から郡山へ。
郡山から福島へ。

約8時間かけて仙台へ。

常磐線経由の方が早いけど、今回は東北本線を使った。

なぜなら、常磐線は乗り飽きたから。

久しぶりのユアスタ。

仙台カップは2005年の秋元とマイクのとき以来。
田代のときは行かなかったんだよなぁ。

幕。

金井はセンターバック。

鈴木大輔と須崎の怪我影響か?

その代わり、サイドバックはSBSから仙台カップまで、いろいろ試しまくり。

正直、この時期にそんなんでいいのだろうか…。

宏太は4−4−2の中盤ボックスの右サイド。

主力と言われる香川や金崎が召集されれば激戦になる中盤で、なんとか生き残ってもらいたい。

国家斉唱。

結果は0−2。
失点はセットプレーから。
それよりも得点の臭いがまったくしなかった。
山崎は怪我してる場合じゃないぞ。

 

ちなみに帰りは常磐線経由で帰りましたよ、時間優先で。

9月13日

NACK5で名古屋戦。
第1試合だったら余裕でトップとハシゴできたのに、残念ながら第2試合。
キックオフは13時20分。

スタメン

---端戸---大希---
関原-------- 悠斗
---荒井---優平---
岡-甲斐-臼井-曽我
------松内-------

大希バモス大希!

前半の序盤は完全にマリノスペース。
左の関原からのクロスを悠斗が受けて、DFを一人かわしてのシュートが決まり先制。
以降、前線からの守備で名古屋に付け入る隙を与えない。

しかし前半の終盤、直接FKを決められると、ロングボールから右サイドを破られてクロスからさらに失点してしまう。

終盤DF陣は明らかに疲れが見え、ロングボールに対して走り負けしていた。

後半

幾度かの決定機を作るが決められず。
終盤に裕二や翔を入れてから流れが良くなったが、いかんせん交代の時間が遅すぎた。

結局そのまま2−1で敗れ、予選突破は極めて厳しい状況となってしまった。

NACK5から急いで日産スタジアムへ。

到着は後半開始直後。
即効で応援の中心に混ざる。

携帯で経過をチェックしてたんだけど、ロスタイムくらいで新横浜に着いたときに0−0だったんで、ロスタイムに失点したのを知らなくて、後半の半ばくらいまで0−0だと思ってた。

どうりで攻撃的な交代をするわけだ。

で、結果は1−1のドロー。
後半ロスタイムのオウンゴールでかろうじて勝点1獲得。
後半だけ見るに、明らかな負け試合だったので、この勝点1は大きい。
こういうのが後々大きく影響してくるはずだから。

金根煥も途中交代でデビュー。
学も途中出場。
積極的に仕掛けたがゴールならず。