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5月31日

今日はナビスコアウェイ大分戦とユース関クラが被る。

中の人はいつものようにユースに参戦。

あいにくの雨と寒さ、キックオフ30分前に小机につくと、まだ誰も来ていない。

バックの土手の草はきれいに刈られていたが、雨でぬかるんでいるのでフェンス越しで応援。

今日は2人いるよ!

幕は1枚のみ。
試合が始まっても数えられるほどの観客数。

今日の相手はトリプレッタ。
3年前のアーリアルンバが懐かしい。

スタメン
----端戸---大希----
--塩田---------学--
----荒井---優平----
岡---臼井-愛輔-曽我
-------都丸--------

結果は6−1
大希、端戸、学×2、吉崎、松尾

関クラといえば、普段出場機会のない選手が起用されることが多い和田采配。

今日は1年生の保田が公式戦初出場、左SBに入った。

続いてメインに移ってBチームの試合を観戦。相手は武相。

35分×3本

2−0 亀谷、星雄次
2−1 土方(JY)、高橋
0−0

それにしても寒かった。

6月1日

スタンドに着くと、トリコロールランサーズが至近距離で踊ってて驚いた。

スタンドは昨日が信じられんないというほどの暑さ。

代表で宏太と金井がいないスタメンは

---古部--陽介---
------幸宏------
石原----------乾
---山本--天野---
-梅井-田代-浦田-
------秋元------

サブは飯倉、端戸、学だけ

これは厳しいだろうなと思ったら、案の定だった。

唯一の見せ場。

石原の直接FK。

結果は1−2で負け。

それにしても酷い試合だった。
田代が怪我で交代してからのDFラインは、4バックで

石原-梅井-浦田-古部

まさにスクランブルアタック。

本日もサイトー2トップ。
さらにユースの2トップ。

続いてCグラに移動し、ユース関クラ。

今日は久しぶりに人数が多いよ!

Cグラといえば幕と鳴り物が禁止。
しかし、若手がどうしても太鼓を叩きたいと言う。
そこで試合前にかなり偉い某スタッフに、「太鼓を叩かせてください」とお願いしたところ、「まあ、良いんじゃない。だけどユースのスタッフからやめてって言われたらやめてね」とのこと。
よし、許可を貰ったから堂々と叩くぞ!と意気込んだが、試合前の選手コールの時にダメ出しされまたよ。

まあ、監督が和田さんの時点でこうなることは分かってたんだけど、キックオフまでもたないとは…。

クラブハウスからはサテに出場しこの試合はお休みの端戸と学、さらに甲斐と清水の姿も。

千葉SCはこれまで大宮に2−0、鹿島に2−1と連敗だが、得点だけ見るとなかなか侮れなさそう。

スタメン
----大希---関原----
--塩田-------悠斗--
----荒井---優平----
天野---岡-臼井-曽我
-------橋本--------

序盤はなかなか得点が奪えず、30分過ぎに曽我のミドルでようやく先制。

そして前半終了間際に大希がPKをゲットし、自ら決めて2−0で折り返す。

後半は早々に連続得点で、終わってみれば8−0の大勝。

得点
悠斗、関原、大希×2、松本、松尾

だが何と言っても後半は某選手の一人舞台。

彼はとてつもないものを持っている、神が宿ってるね。
期待にたがわず、ことごとくシュートが決まらない。
フリーのシュートはGKにセーブされこぼれ球を他の選手がゴール。
当たりそこねのシュートがきわどい所に転がるが、GKが触りポストに当たって再びGKの手の中へ。
そのたびに観戦者からは笑いが起こる。
だが最後はきっちりとゴールを決めるところも心得ている。

こんなネタになる愛されている選手はなかなkいないぞ、まっちょ。

本日は1年生の松本翔がデビュー。ゴールも決めた。

6月2日

我らが日産スタジアムでW杯予選。
これは行かないわけにはいかない。

代表仕様でした。
体調不良の中の人は前半はアウェイ側で観戦。
前節を落としているだけに、ここは絶対に負けられない。
CKから佑二先制弾!!
大久保ゴールで2−0。
後半、俊輔ゴールで3−0。

そのまま終了。

さあ、次はオマーンへ!!