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稲毛海浜公園球技場到着。

早速『超バモスマイク』幕を貼るが、結構大変。

 

続いて、
『インドの悔しさはカナダで晴らそうぜ』幕
こっちも大変。
アップ中のマイク。
乾。

この日は45分×3本。
これが国内最後のTRM。

今後は6月にツーロンがあり、そのメンバーがそのままU-20W杯のメンバーになる可能性が高いらしい。

まさに最後のアピールの場。

マイクは2本目に出場。

特に目立った活躍はなし。
オフサイドゴールが1回あったぐらい。

乾は2本目途中から3本目の最後まで出場。

時おり、良いドリブル突破やスルーパスがあったが、消えている時間も多かった。

心配なのは、安田理大が試合直前に怪我で病院へ行ったらしい事。
そして安田の代わりに入ったのがなんと太田。
太田がメンバーに選ばれるなんて、シャレにならない。
安田の無事を祈る。

試合は2−1で千葉の勝ち。前回の大敗の雪辱ならず。
得点は1本目の柏木陽介。千葉は新居と誰かわかんない人。

試合後のマイクは厳しい表情だった。

乾は開口一番「代表無理っす」「厳しいです」と、弱気な発言。

二人ともメンバーに残ってくれ!ついでに秋元も選んでね、やっこさん。

試合後は例によって、選手と絡む。
そして最後に面白い出来事が。

最後に取材を終えた後に丁寧にファンサする柏木陽介。
時間も押していたので、スタッフが呼びに行きファンサ強制終了、バスの中へ急かされる。
絡む暇がなかったなぁ、と思っていたら、自分たち(身内3人)の前を通り過ぎる時に、こっちを見てニヤッと笑う、そして持っていたランシューをさりげなく落としていく。
一瞬??となったがすぐに、自分たちにくれたんだと理解する。
が、すぐ後ろに付いていた某スタッフが「陽介落としたぞ」と空気を読まずに拾っていってしまう、そしてランシューはバスの中へ。

しかしそこは柏木陽介。バスの窓を開けると、そこからランシューをポイ。無事にゲット。

だがそれで満足しないウチら。

「ウチら3人!片方ずつ分けても一個足りない!」
「切れや!(笑)3等分してや!」

なんてやり取りをしていると後ろの席にいた槙野が、
「じゃあ、これあげる」
と、あっさりとスパイクをこっちへ投げる。

そんなことをしてたもんだから、周りに人だかりが出来はじめ、今度は柏木陽介がスパイクを人だかりへ投げる。

その隙に槙野からひっそりとランシューを貰い、3人それぞれブツをゲット。

この二人は相変わらずでしたよ。特に柏木陽介はA代表候補なのにねぇ。


スパイク(+レガース)とランニングシューズ×2ゲット
(C)カリスマR

U-20の試合後、
「今から秋津行けばA代表に間に合うんじゃね?」

ということで、急遽秋津へ行くことに。
待ってろコミー&佑二さん。

 

そして意気揚々と秋津に到着!

 

が、時すでに遅し。

いるのは後片付けをしている警備員だけorz

 

仕方なく駐車場へ戻ると、TBSの車の横に、ある人の姿を発見!

 

そうです、加藤未央。

同じ小学校出身、同じ担任だった話をする加藤と加藤。

最後に2ショット写真。